【詩】立ち止まる朝に思ったこと

思うこと・日記

生きている罪悪感の朝

何のために目が覚めたのか
分からなくなる。

社会で何の役にもたっていないのに
起き上がる意味があるのか?

自分が生き続けることにいっぱいいっぱいで、
誰のためにもなっていない
虚しい日々に申し訳ない気持ちがありながらも
そんな毎日に
慣れてきている。

自分のことすら
面倒をみれない毎日。

ネガティブは
身体の細胞を眠らせてしまう。

だから、無理にでも
笑って
明るく前向きに。

でも
そんなことができない日もある。

出来ない自分を
抱きしめて過ごそう。

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