一枝

思うこと・日記

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【詩】風が背中を押すとき

静けさが、部屋を満たす賑やかだった夏の色が壁に滲んだ影になる朝、窓を開けると冷たい空気が、頬を撫でる夏の間、焦がれてばかりだった何かを、失くした気がしたそれでも、空には高い雲が浮かびアスファルトの隙間から知らない草が顔を出す心はまだ、あの熱...
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【詩】立ち止まる朝に思ったこと

立ち止まる朝に思ったこと
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たいした話じゃない気がして書くことすら怖くなる瞬間

たいした話じゃない気がして書くことすら怖くなるけれど、少し書いておく。
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【心境】いまの自分のことを少し書いておきます

いまの自分のことについて
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お正月に死にかけて気が付いたこと

お餅をのどに詰まらせて死にそうになって気が付いたこと